竹矢 匠吾

海水のフィロ

海を皿の上で表現した、涼しげな一皿です。

調理工程がとてもシンプルなので、料理初心者の方から、慣れている方までおすすめです。


こんなことが学べます

  • パールアガーの使い方
  • コンセプトのある料理表現

調理のポイント

ポイント1. パールアガーの使い方
ゼラチンとの違いやパールアガー使う時の注意点などを話してくれています。
ポイント2. コンセプトのある料理表現
「海を覗き込んだ時の風景を切り抜いた世界を表現し料理に仕立てる」と言う竹矢シェフ。シンプルな調理で表現するシェフのアイデアを学んでみてください

このレシピを監修したシェフ

竹矢 匠吾
幼少期より自ら調理する機会が多く、小学5年生でパティシエを志す
中学時代から知人のレストランで厨房に立ち始め、高校卒業後、京都の調理師専門学校に進学、2ヶ月で中退し、京都市内のミシュラン掲載店で修業を始める
2014年、フリーランスとして独立大手食料品メーカーのメニュー開発やレストランコンサルティング、ブティックホテルの副料理長などを経験
2020年、東京銀座、渋谷にてポップアップレストランを開催
料理人の新しい働き方を提唱するため、「料理人2.0」というオンラインサロンを立ち上げる。

インテリ料理人。アート×科学=料理という解釈で一皿を。

食材

付きの食材は配達されません。

海水のフィロ

  • パールアガー
  • 帆立の貝柱
  • いくら
  • 枝豆
  • エディブルフラワー
¥1,400 (食材は届きません)
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※ こちらのレシピはシェフレピβ版の時に販売していたものになります。