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~ 今月のテーマ ~

「手打ちパスタ特集」

パスタは「小麦粉を水分を加えて練る」シンプルなものですが、そのレシピにはシェフ一人ひとりの経験や個性が宿っています。
パスタに合わせるソースも含め、シェフならではの技を学んでみましょう。

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特集記事

  • 料理で手を抜くのは簡単。こうあり続けたい自分を料理で表現する

    料理で手を抜くのは簡単。こうあり続けたい自分を料理で表現する
    徳島県上勝町で、一軒家のイタリア料理店「ペルトナーレ」を営むオーナーシェフの表原平シェフは、「闘う料理人」です。地方のレストランといえば、都会を離れてた田舎で生産者とともに料理ができる理想郷のように映るし、シェフレピの動画のなかの表原さんは、テンション高くておしゃべりもおもしろい料理人なので、「闘い」とは無縁に感じるかもしれません。
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  • パスタが僕を料理人にし、地元でやる勇気をくれた

    パスタが僕を料理人にし、地元でやる勇気をくれた
    20歳で日本を飛び出しイタリアに渡った仲本章宏さんは、シエナとフィレンツェで働いた後、アメリカのニューヨークへ。帰国後は、東京のイタリア料理店で腕を磨いてきました。フィレンツェ時代に勤めた「エノテカ・ピンキオーリ」では、パスタ部門を経験。エノテカ・ピンキオーリは、2014年に8年ぶりに悲願だったミシュランガイドの三つ星復帰を成し遂げており、仲本シェフは、その瞬間をパスタ部門で迎えています。
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  • 楽(らく)ではなく、料理は楽(たの)しんで作ってもらいたい

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    関口幸秀シェフは、首都圏で6店舗を展開するイタリアン・レストラングループ「カステリーナ」の統括料理長として活躍していた頃から、レシピ開発や企業のオペレーション講習なども手掛け、「料理を作って提供する」以上の活動を続けてきました。現在は、自身の店をオープンするための準備を進めているといいます。
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  • 私は、私がイタリアで見てきた料理を作り続けていきたい

    私は、私がイタリアで見てきた料理を作り続けていきたい
    京都の食の台所「錦市場」の1本北側、蛸薬師通りにある「カンティーナ アルコ」は、清水美絵さんがオーナーを務めるレストランです。「カンティーナ」とは、酒場やワインショップなどを意味するイタリア語で、南イタリア料理と南イタリアのワインを深夜まで楽しめる「大人の酒場」として、同じ飲食店人の同業者たちも閉店後に通う人気店です(コロナ禍は時間を変更して営業中)。
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