鶏肉のバスク風煮込み

バスク地方の定番の鶏の料理で、バスクらしくたくさんのピーマンを使って作る煮込み料理です。

現地では鶏だけではなく羊などを使ったりもします。


こんなことが学べます

  • 鶏肉の煮込みの基本
  • 本場で学んだシェフによるバスク風煮込み

調理のポイント

ポイント1. 鶏肉の煮込みの基本
鶏モモ肉のトマト煮込みなどを作る時の基本が学べます。
ポイント2. 本場で学んだシェフによるバスク風煮込み
毎年スペイン・バスクの星付きレストランやワイナリーで1カ月程度研修を繰り返し、バスクの味を学んだ清水シェフにバスク風煮込みを学べます

このレシピを監修したシェフ

ETXOLA 清水和博
1989年、兵庫県生まれ。中学時代に、「エル・ブジ」のフェラン・アドリア氏をテレビで知り、スペイン料理に興味を持つ。
調理科のある高校に進学し、卒業後は大阪の無国籍料理の【KIHACHI】で料理の基礎を学ぶ。
2014年にスペインバル「ガストロテカ ビメンディ」のシェフに就任。
翌2015年にはバスク料理のレストラン「エチョラ」のシェフになる。
毎年スペイン・バスクの星付きレストランやワイナリーで1カ月程度研修を繰り返し、バスクの味を追求する。

食材

付きの食材は配達されません。

鶏肉のバスク風煮込み

  • 鶏もも肉(可能であれば骨付き)
  • 鶏手羽元(鶏モモ肉が骨付きであれば必要なし)
  • トマトホール缶
  • ニンニク
  • 生ハム
  • 玉ねぎ
  • 赤パプリカ
  • 緑ピーマン
  • ローリエ
  • 白ワイン
  • オリーブオイル
  • パセリ
(食材は届きません)
| /

※ こちらのレシピはシェフレピβ版の時に販売していたものになります。